「海峡両岸論」分断と対立煽る冷戦思考の舞台 「帝国の落日」際立たせた民主サミット(岡田 充)

みなさま
 今年も残りわずかになりました。ことしも国際政治は米中対立に始まり、米中対立
で暮れました。
 12月のテーマは「民主サミット」です。岸田政権が最後まで、参加の意思を明らかにし
なかった「ナゾ」が、解けた気がしています。 お暇な折に下記リンクをクリックしてください。
http://www.21ccs.jp/ryougan_okada/ryougan_135.html

共同通信客員論説委員
岡田充

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